現場の便利さではなく、利益が残る判断につながることを基準に設計しています。
見積の利益率、単価、数量、漏れの確認を支援。
社長が今日見るべき利益の変化と優先事項を整理。
材料・外注の原価を案件予算と比較し、判断を支援。
日報、写真、工程の情報を利益改善につなげる。
利益を増やすための次の一手を提案。
帳票・社印・会社情報をまとめて管理。